■2011年10月度掲載分 ( 1 ) 「学ぶに、時あり」 ( 2 ) 「そんなこと、分からなかったの?」と言いたいのをこらえて。 ( 3 ) 「つまずきの実態」は意外なところに。
■2011年9月度掲載分 ( 1 ) 英語習得の近道、それは何か? というと・・・。 ( 2 ) 「勉強は自分のためにするものだ」と、分かっている生徒に囲まれて。 ( 3 ) そんな時に、「また、英研英語教室に行きたい」と言った!
■2011年3月度掲載分 ( 1 ) 生徒は成長と共に変化し、然るべき結果を見られる幸せな仕事。 ( 2 ) 「子供の成長、長く見ないとわからないものですね。」 ( 3 ) 「私も英語が得意になりたい」の一心が、こんなに生徒を変える。 ( 4 ) 「英研の勉強、よく覚えられて、役立ちそう」
■2011年2月度掲載分 ( 1 ) 顕著な学習成果が、オーラの発散にまで昇華。 ( 2 ) お友達の入会で、大変身のRさん。
■2011年1月度掲載分 ( 1 ) 「ゲーム=英語が好きになる」、この考え、危険じゃないですか。 ( 2 ) 中学での1年半、基本が身についておらず、不思議です。 ( 3 ) 英研で「英語は、大丈夫」の確信を高めました。 ( 4 ) 部活と英研を続けた結果です。
■2010年12月度掲載分 ( 1 ) 「英語、どこで習っているの?」尋ねられても、「他人(ひと)には教えたくない」 ( 2 ) 「努力が実ることを体感」、「やれば出来るという自信」を教育理念に追加 ( 3 ) 英研の成果、もっと多くの生徒に知らせたい。
■2010年9月度掲載分 ( 1 ) 「英研の勉強は、わかりやすい。」「英研だと、集中できます。」 ( 2 ) 英研指導者にも、甲子園の高校野球は楽しい。 ( 3 ) 「英研の英語学習法は、正解」
■2010年8月度掲載分 ( 1 ) 世の中変れど、英研の勉強法は変らず、教材は30年以上も前のもの。 ( 2 ) 「テスト結果報告書」を作成してみました。 ( 3 ) 英研で得た「大きなもの」。
■2010年7月度掲載分 ( 1 ) 復習の回数が多いほど、記憶の跡が深くなる。 ( 2 ) 生徒が、勉強に「集中しやすくする手段」いろいろ。 ( 3 ) 地道な継続って、素晴らしいですね。
■2010年6月度掲載分 ( 1 ) 生徒が自然に「集中できてしまう」仕組みが作れないものか…? ( 2 ) 生徒たちは、自分の力だけで、考えるようになりました。 ( 3 ) あとになるほど、効果がわかる英研の学習。
■2010年5月度掲載分 ( 1 ) 鋭い洞察力に、鳥肌が立ちました。 ( 2 ) 兄弟妹3人、延べ10余年。ご両親を交えて、感激の記念撮影。 ( 3 ) ときには涙を浮かべながら・・・。でも、頑張りました。
■2010年4月度掲載分 ( 1 ) 英語の比重が、大きい」ということ。 ( 2 ) 10,000の英文を、フルセンテンスで書いて勉強。
■2010年3月度掲載分 ( 1 ) ひたすら英作文の学習成果は、「世界への門」に通ず。 ( 2 ) 久しぶりに、折り込み広告を入れました。 ( 3 ) 英研本部からお願い:幼児、小学生の英研での学習例レポートをお寄せください。
■2010年2月度掲載分 ( 1 ) 感動的な逆転劇に、涙! ( 2 ) 「ありがとう」の言葉に涙! ( 3 ) 彼が、ここまで進めるとは!
■2010年1月度掲載分 ( 1 ) 娘二人、着実に力がついています。 ( 2 ) 英作文で、「英語脳」がふくらんできました。 ( 3 ) なぜか、英語が自然と耳に入ってきます。
■2009年12月度掲載分 ( 1 ) 「断言します。英研なら、確実です!」 ( 2 ) 体で覚えこんだ学習法。 ( 3 ) 「紙辞書と電子辞書」考 ( 4 ) 確かな英語力、学ぶことの楽しさ、そして自信。
■2009年11月度掲載分 ( 1 ) 「私の宝物 ( 2 ) 「学習は、受身でなく自分のペースでコツコツと・・・」 ( 3 ) どこにでもやってくる「国際交流」の実践
■2009年10月度掲載分 ( 1 ) 「英語が楽しい」は、「英語がわかる」ことなんですよね! ( 2 ) 使えない英語にショック!!
■2009年8月度掲載分 ( 1 ) これ、「教える」ことの醍醐味なんだと思います。 ( 2 ) あたり前のことをあたり前のこととして、やり続ける生徒たち。 ( 3 ) 「英語、おもしろくない」を危惧する。
■2009年7月度掲載分 No.2022 私の気持を、素直に伝えました。 No.1676 「生徒は、月日の経過と共に成長します」 No.2089 「6月のお知らせ」の小5のT.Kちゃんのレポートを読んで
■2009年6月度掲載分 No.2022 小5生がEb-40あたりで、がくんとスピードダウン。 No.2106 2人の生徒の退会、残念しきりです。 No.2171 掲載レポートを読んで。
■2009年5月度掲載分 No.2106 英語を学んだ。他にも大切なことも学んだ。S.Y. No.2106 英語の魅力を発見することができました。H.N. No.2162 「英研で学べば、会話だって伸びるんです。」 No.2128 「巷の英語塾は、何もならない。」
■2009年4月度掲載分 No.2171 「推薦入試」の 大きな落とし穴 No.2105 「出会えてよかった」と思える生徒に、また出会える季節です。 No.2162 生徒を通し、多くを学ばさせられる年度末です。 No.1917 中1K君が、めざましい変化です。
■2009年3月度掲載分 No.2105 推薦入試の曖昧な合否基準に疑問。 No.1676 どんどん頼もしくなっていく、かつての教え子たちから便り。 No.1917 「努力は、人を裏切らない。」
■2009年2月度掲載分 No.1676 「きみは、一つひとつ確実に階段をのぼっているからね。」 No.2105 「なるべく生徒に考えてもらいたい」と思っています。
■2009年1月度掲載分 No.1917 教室は、生徒同志が「社会性」を身につける場です。 No.2022 新入会のお友だちの刺激で、小5でEbを終了しました。
■2008年12月度掲載分 No.2171 「お願いしたい!どうしても入会したい!」に、「うれしい悲鳴。」 No.1636 英研で、変身を遂げる生徒たち。 No.1676 新入会生の刺激。多人数教室の学習効果。
■2008年11月度掲載分 No.2171 すごいね!小5で、中2のお兄ちゃんの英語に興味津々。 No1917 「紙と鉛筆だけの作業」、5歳でも、楽しく受け入れ。
■2008年10月度掲載分 No.1676 生徒みんなに、そして、個人個人にも、しっかり話しました。 No1982 成人生徒のIYさん、中・高生への影響力大です。 No2105 「休まずに、コツコツと」が、学習の基本です。 No2176 小1からの英語学習、こんなに顕著な進歩です。
■2008年9月度掲載分 No.2022 英研での学習が、彼女の英語力の基礎を作ったとしたら・・・。 No.2002 教室で学んだ生徒、A.Kさんからのレポート
■2008年8月度掲載分 No.1880 生徒さんの英研での再生、本当に嬉しいものです。 No.2022 小6で英検4級合格が、励みになりました。
■2008年7月度掲載分 No.1971 「長年習ってきた英語が、不安科目になるなんて・・・」 No.1676 「英検4級でも安心できない」
■2008年6月度掲載分 No.2171 「圧倒的な基礎力の習得」で、難関受験を突破 No.2105 人生の支えにもなるであろう、U教材(英研最終教材)修了
■2008年5月度掲載分 No.2119 突出した「英語力」で果たした、志望校合格。 No.2171 新年度の、新鮮なほほえましい雰囲気をお伝えします。
■2008年4月度掲載分 No.1676 高2までにのんきに遊んでいた二人が、歯学部、薬学部に合格 No.2105 センターテストの英語で190/200点、歯学部に合格しました。 No.1917 試し学習の小学生たちは、緊張感の中にも嬉しそうに勉強しています。
■2008年3月度掲載分 No.2111 対照的な二人ですが、真摯な姿勢に優劣はありません。 No2176 生徒の個性、能力に合わせた指導だから、楽しく学習が継続するのです。
■2008年2月度掲載分 No.1938 学年の枠を越えて、さらに高い所を目指す仲間たち。 No.1917 英語にしり込みの彼女が、「やるだけやってみたい」の積極型に変身。
■2008年1月度掲載分 No.2171 「目標を持つ、自信をもつ、諦めない」は、すごい! No.2105 「わからなくて、すみません。」謙虚な彼が、テストの点数倍増。 No.1917 見慣れた単語に、お宝が隠れている。
■2007年12月度掲載分 No.2105 「英研は、なんだか不思議にわかっていくような気がする。」 No.2022 しかるべきとき、しかるべき人に、ほめられて才能が開花する。 No.1982 英研での学習と共に、いろいろな意味で成長しています。 No.2179 プチ事件、多くを学ばせてくれました。
■2007年11月度掲載分 No.2200 生徒の笑顔を引き出す。 No.2179 迷って悩む先生でありたい No.2033 ホストファミリーを務めました。
■2007年10月度掲載分 No.1676 「またあの家族に、会いたい」ホームステイ体験談 No.2171 「スペシャルシート」をご披露します。 No.1982 台風なんかに負けない、成人生徒
■2007年9月度掲載分 No.2171 レベル判定テストは、心強いナビゲーターです。 No.1917 やはり「英語は国際交流の扉を開けるマスターキー」です。 No.2179 学校の先生の、心外な態度
■2007年8月度掲載分 No.2089 中学時代に、引きずって指導したO.Y君、高校で100点です。 No.2022 小3生が、5か月で6単語完璧になりました。 No.1917 教材を、生徒に預ける。
■2006年9月度掲載分 No.2105 実力両極端の中3生がふたりです。 No.2171 嬉しさがこみ上げてくる、Y君の確実な成長 No.2162 時間、経済、労力の効果を考える